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緑園リビングラボ

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緑園リビングラボとは

横浜が提唱する、SDGsに向けた 共創・オープンイノベーションの推進の中で掲げる 「サーキュラーエコノミープラス」 の取り組みにおいて欠かすことのできない、 パラレルキャリアの分野に着目し、 中でも女性のビジネスでの活躍について取り組む リビングラボ。

サーキュラーエコノミープラス概念図

メンバー構成

代表

野村美由紀((株)Woo-By.Style 代表取締役)
ワンストップで、女性ならではの細やかなプロジェクト マネージメントを行う企画制作会社。 女性のビジネス成功支援【稼女プラットホーム】を運営。
・(一社)相続遺言支援センター理事
・(一社)YOKOHAMAリビングラボサポートオフィス理事

顧問

内田奈津子(フェリス女学院大学情報センター専任講師)
プロジェクトによるプログラミング教育、データを用いた 地域課題解決を主なテーマに置き、教育におけるICT の 効果的な活用について実践的な研究を行なっている。

メンバー

フェリス女学院大学GIS研究会学生有志(毎年3年生から代表者選出)
フェリス女学院大学GIS研究会OG有志
(株)Woo-By.Style 稼女プラットホームの選抜メンバー

協力

(一社)YOKOHAMAリビングラボサポートオフィス
RCA = 緑園都市コミュニティ協会
(公財)横浜市男女共同参画推進協会(予定)

活動拠点

フェリス女学院大学GIS研究会 ほか

課題と解決

緑園リビングラボの取り組む現実的課題
2020-04-29 (7)

「ライフスタイルや個性に限らず、生き生きと学び働く」「社会での役割としっかりと果たし、稼ぐ」を達成し、継続できる社会を目指します。

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